スマートフォン全盛期の生き残り?

何気に自動販売機の横にひっそりと置かれた「ピンクの電話」。一世風靡した吉本の二人組の女芸人ではありません。

10円玉を入れて私のスマートフォンの番号を回すと、しっかりした「プルプル」とのアナログな呼び出し音。

思わず「やったー‼️」と心の中で叫びました。

場所は、蘭越町港の道の駅「シェルプラザ」。

あなたも、優しくダイヤルを回してみませんか?

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